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このページの作品は、417系氏の作品です。
作品の著作権は全て同氏にあります。


常磐線の103系。
写真の車両は、付属編成の低運転台車。

南武線のナハ19編成。
中原電車区に所属し、南武線で活躍していたが、
残念ながら廃車になってしまった。

このような分散型冷房を載せた車両も少なくなってきた。
東川口にて撮影。
※写真の冷房はAU712で、冷房化率を100%にするため
簡易的に取付け工事を行ったもの。

サロ165から改造された、455系600番台(写真中央のクハ)。九州にも在籍。
元々グリーン車だったのをボックス席に改造したため、窓割りとシートピッチが
合っておらず、外の景色が非常に見にくいということも…
また、後位の扉だけ760ミリと幅が狭くなっていて(通常は1000ミリ)、
天井は通常よりも高くなっている(これもグリーン車の名残)。
南仙台にて撮影。

仙石線あおば通開業直後に見られた、「あおば通」方向幕表示中の103系。
その後、すぐに「仙台・あおば通」に変更されたため、「あおば通」はレア幕となった。

北八王子駅での103系3000番台と205系3000番台の並び。
八高線では、11月から3月いっぱいまで103系3000番台のドアは半自動(開けるときは手動)になるが、
「ドアを手で開ける」という行動も、2004年度の冬を最後に見られなくなってしまうのかと思うと寂しい。

武蔵野線103系(ケヨE38編成)。 西国分寺で撮影。
同編成は習志野区から転属してきた高運・非ATC車で、
クハの運転室の後ろにも戸袋窓があるのが特徴。
103系も思ったよりは動いていたが、低運車は見ることができなかったので心配だ。













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